アウトドア ファッション

登山をはじめ若者の間でアウトドアが人気を集め、「山ガール」なる言葉も定着してきた昨今。これからの季節は夏フェスが各地で開催され、アウトドアファッションがさらに注目を集めそうです。一昔前はオシャレとは言い難いものが多かったアウトドアファッションも、今では普通に街ファッションにも取り入れられるほどオシャレになっています。

フェス系

とにかくカラフル・パターンonパターンを好む、気候の変化対応の為レイヤード重視、ヘンプ好きオーガニック好き。

ア行

アールディーズ[ALDIES]

カ行

カブー[KAVU]

キーン[KEEN]
KEENとは、2003年にアメリカ・カリフォルニア州で生まれたフットウェアカンパニーです。デザイナーのMr.Martin Keen<マーティン・キーン氏>は、ヨットマンだったことから、ウォータースポーツ向けの機能商品の開発に強い関心を持っていました。 ある時、彼がヨットのデッキ上でつま先に怪我をし、”足を保護する機能を持ったサンダル”が世の中に無いことに気付き、こうしたコンセプトの商品を世に送り出したいという強い信念を抱いたことから、KEEN独自の”プロテクションサンダル”が考案され、-HYBRID FOOTWEAR-<ハイブリット・フットウェア>という新しいコンセプトのブランドが誕生したのです。 現在では、用途の異なる4つのカテゴリーと、数多くのスタイルをラインナップする-Waterproof Performance Footwear-<ウォータープルーフ・パフォーマンス・フットウェア>へと進化を遂げました。

ゴースローキャラバン[GO SLOW CARAVAN]

ゴーヘンプ[GO HEMP]

タ行

チャムス[CHUMS]
ロッキー山脈西側に位置するユタ州、広大な自然に恵まれた大地で 1983年に産声をあげたCHUMSは、 チャムス・リテイナー (めがねのストラップ)を発明。 それがチャムスの歴史の始まりです。以来各国のアウトドアファンに 支持され世界40カ国以上の方々に愛されています。 チャムスは「楽しさ」と「クオリティー」をコンセプトに数々の商品を作っています。今後も、焦らず一歩づつ チャムスらしさをふんだんに盛り込んだ楽しい商品を 作っていきたいと考えております。チャムスのゴール は、ただやみくもに大きくなったり、何処にでも売られ ている商品を作る事ではなく、自分自身納得のいく商品 を皆様に使っていただくことです。

テバ[TEVA]

トーキョーヘンプコネクション[THC*TOKYOHEMPCONNECTION]

マ行

マッシュ[MASH]
MASHは2004年に設立され、自然環境を考えたライフスタイルとして始めたブランド。 消費するだけでなく、買った人が大切にできるような愛着がわくような物づくりがコンセプト。 一度手にしたら手離したくない、壊れても自分でなおしてでも着たい、と思えるような愉快なウエアとグッズたち。

マナスタッシュ[MANASTASH]

ネイタルデザイン[natal design]

ラ行

ラフマ[Lafuma]

ワ行

ワイルドシングス[Wild Things]

ハイテク系

シンプル・ミニマルに機能性重視、山では(遭難防止の為に)派手・街では黒一色、ゴアテックス好き。

ア行

アークテリクス[ARC'TERYX]
もっとも良いクライミングギアを設計する事について考え90年、カナダのバンクーバーにて設立されました。計算された本格アウトドアギアメーカー、アークテリクスは「地球上に存在する良質のマテリアルを使用する事」をもっとうとし、全てのプロダクトにハイテク素材や最先端な技術を使用しています。トレードマークは始祖鳥の化石。

カ行

カリマー[karrimor]

クレッタルムーセン[KLATTERMUSEN]

コロンビア[Columbia]
コロンビアスポーツウェアカンパニーの創始者ポール・ラムフロムは、ドイツからオレゴン州ポートランドへと渡ります。そして1938年、ラムフロムは小さな帽子問屋の権利を買い取り、コロンビア川にちなんで、社名をコロンビアハットカンパニーと命名。1960年、自社での製品生産を始めます。コロンビアハットカンパニーは、スキーグローブ製造会社コロンビア・マニファクチャリング・カンパニーと合併し、ここにコロンビアスポーツウェアカンパニーが誕生します。

サ行

スノーピーク[snow peak]
歴史のある職人的な日本メーカーが作る、高品質なアウトドア用品。 品質が良く保証制度も充実していて、日本だけでなく海外でも根強いファンが多い。 製品ラインナップが豊富で、キャンプ・バーベキューなどのアウトドア用品がほとんど揃う。 様々なアイデア品も多く、見るだけでも楽しい。

ハ行

パタゴニア[patagonia]

ホグロフス[HAGLOFS]

マ行

マムート[Mammut]

メレル[MERRELL]

モンチュラ[MONTURA]

モンベル[mont-bell]

クラシック系

赤のブロックチェックなど伝統のパターンを好む、歴史と頑丈さを重視、60/40クロス好きウール好き。

ア行

エーグル[AIGLE]

ウールリッチ[Woolrich]

エルエルビーン[L.L.Bean]
カジュアルなファッション/アパレルのラインナップが強く、街中でも良く見かけるブランド。 テントなどの基本的なアウトドア用品も数種あるが、ライトユーザー向けのレジャー用途のものがメイン。

サ行

シエラデザインズ[SIERRA DESIGNS]

ジョンソンズウーレンミルズ[JOHNSON WOOLEN MILLS]

タ行

ティンバーランド[Timberland]

ハ行

バブアー[Barbour]

ベミジ[BEMIDJI]

ペンドルトン[PENDLETON]

マ行

マウントレイニアデザイン[Mt RAINIER DESIGN]

ユーティリティ

ア行

アイベックス[ibex]

カ行

グラミチ[Gramicci]

グレゴリー[GREGORY]
デイリーユースのカジュアルなバッグから、登山や遠征用の本格バックパックまで、非常に豊富なラインナップを揃えるバッグの専門メーカー。

コールマン[Coleman]
世界中で使われている、ネームバリューNo.1の老舗人気ブランド。 レジャー、ファミリー向けのアウトドア関連アイテムを豊富にプロダクト。 かつて昔にアメリカ軍に製品を供給していたため、ミリタリーが好きな人に特に人気があったが、現在はその面影はなく、一般的なレジャー、ファミリー向けアウトドア用品のメーカーとなっている。